どうも、みなさんを悩ましてるようですね m(._.)m ペこっ わかってる範囲で、書いてみたいと思います。 ●CLUSTERしても音切れがする・・・・てことについて、 RNは、 RNの上りの速度が20Mのとき、定員は、20,000k÷128k=156人 となります。 156を代入すると、157人目から アクセスできず、全く聞くことができません。 また、あえて156人より多い数値、例えば、451人を代入すると、 アクセスは451人まで、アクセスができますが、 157人目から音切れを発生しやすい状態になります。(現在の状態です) このように、音切れは、RNの定員オーバーの設定が原因なんです。 実際は、RNの回線では、 380人くらいから420人くらいの間で、音切れを起こしてるような気がしてます。 ですので、計測し、算出した数値より、 実際は、多く受けいれらるみたいなんです。(サブPC(別回線です)でモニター) じゃどうして、そうしてるかということを説明をします。 計算結果の156人を設定に代入すると、156人までは聞けるけど、 あとからのひとは、156人のアクセス数が減らない限り、アクセスできず、聴けないのは当然ですよね、 そこで、 回線は時間帯、曜日によって変わりおり、その都度、計算をして、設定し直しってことはできないので、 大目の数値を代入して、より多くのひとにアクセスができるようにしています。 ところが、この行為が、音切れの原因になってしまうんですが、 それをカバーできる、都合の良い方法があるわけです。 それがCLUSTERです。 RNが380〜420人のアクセス数になったら、音切れをやりだすので、 これにつながってるCLUSTERも音切れを中継してることになるわけです。 だから、CLUSTERしてても、音切れがするわけです。 そこで、更に、CLUSTERすることで RNにおよそ380人のアクセスにならないように、みんなで分担すると、音切れは生じないのです。 各自が、CLUSTERすることは、自分のためでもあり、多くのひとのためでもあるわけです。 音切れは、回線が細くなってきてる合図、だと思うと、いいです。 回線線を太くしなくては・・・(クラスターしなくては・・・)と、思うことです。 CLUSTERは辞書を調べると、「群れ」って書いてます。 みんなで、群れを組んで、ゆったりとした回線にして、快適環境で、エンジョイできればと願ってます。 【追記-3】 RNが、ウィルススキャンしてるときなど、CPUの負荷率が100%になったときに、音切れを起こしてることも、わかりました。 【追記-2】 掲示板にも書いてもらっていましたが、Llistener/Max の Llistener数と、Max数の差が、 大きいCLUSTER(まだ余裕のある)のほうにに、接続し直すと、いいかもしれません。 【追記-1】 CLUSTERしてる方は、おそらく SHOUTcastの局一覧のページの[tune in] をクリックして、 音を出してるとおもいます。 実は、それは、二人分をアクセスしてることになってます。 sc_serv(CLUSTER用のツール)自体は音を出さないため、そうしてるのですが、 それを winampのURL-boxに 【localhost:PortBaseのポート番号】  っていれると、 自分のsc_servにアクセスしてwinampが音をだしてくれます。 そうすることによって一人分が、ほかの人にためになるわけです。 例えば、CLUATERが20人いたら、 40人アクセスしてる状態のところを、20人になるわけですから、20人余裕ができるわけです。 でもこの方法は、ほかのCLUASTERの情報は、【PLAYLIST EDITOR】 に表示しませんので、 ほかのCLUSTERの状況を見たい場合は、[tune in] をクリックするしかないです。